ケノンの美顔器で頬のたるみやほうれい線を消すことができました

 

当サイトでは、私が美顔器ケノンを3ヵ月使用した結果、ほうれい線を消すことに成功した体験談についてまとめています。
美顔器の使用経過については、このページの下の方で写真付きで掲載しています。ケノンの美顔器で、たるみを取ったりほうれい線が消えたりするメカニズムについても詳しく解説しています。

 

私が3ヶ月間ケノンの美顔器を使用した体験談

 

このサイトでは、私がケノンの美顔器を3ヶ月使用してみた感想、1ヶ月ごとの経過を写真で掲載しています。

 

ケノンの美顔器はどれくらい効果があるの?と思っている人や、これからケノンの購入を検討している人にはとても参考になると思います。

 

私がケノンの購入に至った経緯

 

20代や30代の頃はずっと美容部員さんにも肌のキメが細かいと言われていて、自分でも肌がきれいというのがちょっと自慢でした。
でも子供を出産し、40代と年齢も上がってきたためか若い頃のように、綺麗と言われていた肌がだんだん崩れていきました。
まず気になったのが頬の毛穴です。

 

たるみからくる毛穴なので当然頬のたるみも気になります。
たるんでくると、同時に頬の肉がほうれい線のできるあたりで影になってしまい、影のせいでほうれい線が目立ってしまうんです。

 

エステに行きたいとも思いましたが、値段が高いし子供がいるので通うのがまず難しいので、自宅でできることはないかと思っていた時にケノンの脱毛器を見つけました。
顔のケアも気になっていたんですが脱毛をしたかったので、ちょっと専業主婦の私にとっては高い買い物でしたが、分割払いにも対応していたので思い切って購入しました。

 

ケノン以外にも美顔器兼脱毛器で比較検討していたものがあるんですが、それがラヴィです。
脱毛もしたかったので美顔器機能のみのものは最初から検討しませんでした。

 

確かに一番売れているのはケノンでしたが、ラヴィの購入者の口コミを見ていると悪い口コミが目立ちました

 

でもケノンはラヴィに比べると口コミの数は多いのに、悪い口コミをしている人がほとんどいなかったんです。
ただ口コミだけを参考にするのは危険だと思い、じっくり時間をかけて機能面を徹底的に比較して、最終的にケノンに決めました。

 

私がケノンを選んだ理由

 

ケノンに決めた理由は、

 

  • ラヴィはカートリッジが別売りになっていて購入後にさらに費用がかかるけどケノンは購入後にコストがかからないこと
  • 照射レベルがケノンの方が高かった(10段階まである)こと
  • 照射面積が家庭用脱毛器の中で最大であること
  • 美容液もジェルもなしでエステ並の本格的な光フェイシャル美容が自宅で出来ること
  • カートリッジの残量が表示されてわかりやすいこと
  • ハンドピースが軽くて持ちやすいこと

 

以上が購入の決め手になりました。

 

美顔器の機能についてはケノンもラヴィもどちらも評価が高く、どちらもフォトフェイシャル効果があるんですよね。

 

かなり迷いましたが、女性雑誌「美st」の50歳を超えた美魔女たちもケノンの美顔機能を愛用していたというのも理由の一つです。

 

やっぱり年齢を重ねた女性が、雑誌の特集で実際にビフォアアフターで効果を実演で見せてくれると嘘ではないとわかるし、ここまですごいのか、と納得できます。

 

そして美顔機能も、脱毛機能もラヴィよりケノンの方が上回っていたので、ケノンを購入することにしました。

 

ケノンの美顔器効果ですが、3回、4回と使用回数を重ねるごとに、徐々にたるみが改善され、ほうれい線が少しずつですが確実に薄くなっていくことを実感できます。

 

ケノンのフォトフェイシャル機能は、光を照射することでコラーゲンやコラーゲンを作る繊維芽細胞が活性化されて、アンチエイジングに効果があるので、私のように加齢による肌とラブルに悩んでいる人にはかなり効果が期待できると思います。

 

ケノンを実際に照射体験した感想

 

ケノンの美顔器の効果を早く実感したかったので、ケノンの公式サイトから即購入。
注文して数日で到着しました。さっそく箱を開けると!

 

ケノンの美顔器の効果

 

すごいシンプルで可愛いデザインです。とても気に入りました。
ですが問題は、美顔機能です。ちょっと緊張しながらも照射してみることにしました。

 

1回目は顔ということや肌が弱いということもあってレベル1で照射してみました。
さすがにレベル1は痛みも全くなく、照射時ちょっと眩しかったくらいです。

 

2回目は1回目にトラブルがなかったのでレベルを4に上げました。
痛みはありませんが、ちょっとハンドピースが熱い!
顔は保冷剤で冷やさずにやっているんですがハンドピースを当てたところが熱かったです。私が感じたデメリットです。レベルを上げるとケノンも熱くなりますね。でも使用できないという程ではありません。使用しない時は電源をOFFにしておいた方がいいかもしれませんね。

 

私の美顔器の使用頻度は、1週間に1度のペースで照射しています。
3回目はレベルを3に落としました。

 

保冷剤を使用してしっかりと冷やしながら施術したので、照射後の肌への影響は特にありませんでした

 

ケノンの自動照射モードはとても便利

 

ケノンには自動照射モードというのがあって、肌に密着させると自動的に照射してくれます

 

照射される瞬間は思っていたよりも光るので、付属のサングラスは絶対に必要です。
サングラスを装着していても完全に目をカバーしているわけじゃないので、フラッシュの光とかでビックリされやすい人は、照射の瞬間に目を閉じるといいです。

 

自動照射モードといっても、肌に密着させた瞬間に照射されるわけじゃなくて、ピッピッピッと、もうすぐ照射されますよという合図の音で知らせてくれるので、眩しいのが気になる人は、その間に目を閉じれば大丈夫です。サングラスを着用していれば安全面では問題ありません。

 

照射した直後は特に変化を感じませんでしたが、一週間くらい使用してから化粧のノリがいつもより良くなったように感じました。

 

ケノンを使い始めて3ヵ月が経ちましたが、脱毛機能も申し分ないです。1ヵ月以上経過しても、照射した部位からは毛はまったく生えてきません。さすが最新式のフラッシュ脱毛器様様です♪

 

ケノンは忙しくて時間のない私にピッタリでした

 

美顔機能に関しては頬や口周りや鼻周りの細かいところを中心に照射しています。
カートリッジも美顔用に小さく設計されているので照射しやすいです。照射時間も数分で終わるので、忙しくて時間が取りづらい私でもまったくストレスになりません。

 

私は、気になっているのが頬のたるみと頬の毛穴、ほうれい線なので目から下部分をやっています。
ケノンの美顔器を使うメリットはやりたい時にできることです。
エステのように予約もいらないし、私のように小さい子供がいても気にせずできるというところが最大のメリットだと思います。

 

いくら継続したら効果のあるものでも、継続できないと意味がありませんからね。
ケノンのような家庭用美顔器はピッタリです。

 

ケノンを3ヵ月使用した結果、本当にほうれい線が消えた!

 

ケノンを3ヶ月間使用してみて、1ヶ月ごとのケノン使用後の経過をスマホの写メで撮ってみたので見比べてみてください。

 

ケノンの美顔器の使用経過1ヶ月後のほうれい線

 

上の写真が、ケノンの美顔器を使用し始めてちょうど1ヶ月経過したほうれい線の画像です。一番最初の溝くっきりの時の、かなりヤバかったほうれい線は薄くなってきたように思います。それではケノン使用後1ヶ月後から、2か月後⇒3ヶ月後のほうれい線が薄くなっていく経過を見ていきましょう。
※2ヶ月目、3ヶ月目のケノンの美顔器のほうれい線への効果については↓で写真載せてます)

 

使用し始めて1ヵ月が経過した頃に、娘から「お母さんケノン使ってからほうれい線薄くなったね♪」と言われて、少々高めの化粧水や美容液では効果がなかったコラーゲン生成がうまくいってるんだと確信しました。

 

ケノンの美顔器の最大のメリットともいえるフォトフェイシャル(IPL治療)は、口周りのシワやほうれい線、おでこのシワ、頬のたるみなどを改善してリフトアップしてくれる効果があります。
以前に美容サロンでやってもらったことがありますが、料金が高すぎて継続断念しました。ただ、ケノンの美顔器は、サロンのように一回目で美容効果を実感することはできませんが、5回、10回と使用回数を増やすことで美容サロンと同レベルの美肌効果を実感することができました。サロンとは比べ物にならないほど安いですしね。

 

ケノンのフォトフェイシャルは、ほうれい線を消すために必要なコラーゲンやエラスチン、ヒアルロン酸などを増やす細胞をどんどん作ってくれるみたいです。この細胞の名前を調べたら繊維芽細胞(せんいがさいぼう)と出てきました。結局はほうれい線ができる原因は、加齢や肌の疲れによる頬のたるみとかが原因なので、肌に張りを取り戻すためのコラーゲンなんかを増やさないとほうれい線は消えない、というわけです。

 

美容液は保湿効果はかなり高いんですが、使い続けてほうれい線を消すのに効果がなかった理由は、ケノンの美顔器を使ってみて初めてわかりました。
美容液は肌表面から浸透していくので、真皮の奥までは絶対に届きません。だからケノンの美顔器のフォトフェイシャル機能によって、今回、真皮の奥深くに直接コーラゲンを増やしてあげたことで、ほうれい線が薄くなったのだと思います。

 

次に、2ヶ月経過した頃のほうれい線です。

 

ケノンの美顔器の使用経過2ヶ月後のほうれい線

※ケノン照射直後で鼻下あたりがちょっと赤くなっていますが5〜6時間経過すれば赤みは引きます

 

2ヶ月が過ぎたあたりから、ほうれい線はほとんど目立たなくなりました。見た目以外に実感した効果としては、毛穴の油詰まりも少なくなった気がするし、ケノンを使用した後に化粧水をつけるといつもより肌がしっとりします。
毎回使用するたびに、少しずつではありますが、確実に美顔器の効果を実感していました。

 

そしてこれが、3ヶ月間ケノンの美顔器を使用した後の写真です。

 

ケノンの美顔器の使用経過3ヶ月後のほうれい線

 

ほうれい線がほとんど消えているのがわかります。

 

ケノンの美顔器を使用し始めて3ヶ月経過した頃には、頬のたるみもすっきりと改善されて、肌に張りが出てきて、ほうれい線もほとんど目立たないレベルまで消すことができました。

 

肌ってこんなに変わるんだ!って実感できたのは、ケノンの美顔器のおかげです!

 

ケノンの美顔器の効果は本物でした

 

ケノンは、美顔器としても脱毛器としても使えて、クォリティもエステ並みなので、自宅で美顔器や脱毛器として使用するには十分な機能を兼ね備えていると思います。
安い美顔器はたくさん出回っていますが、効果がなければ意味がありませんよね。

 

ケノンの美顔器は購入後に美容液なども必要としないし、消耗品ではないので、長く使えて効果のある良いものを購入するのがコスト的に一番いいんじゃないかと思います。

 

頬のたるみが取れて、ほうれい線を薄くすることができて、娘にも「若返ったように見える」と言われとても嬉しいです。くっきりしたほうれい線が消えるだけでここまで顔って若く見えるんですね。
久しぶりに良い買い物ができて大満足です♪

 

私のたるみやほうれい線が消えた美顔器はこちら⇒

 

ケノンで若返り効果が得られるメカニズム

 

ケノンは脱毛器でありながら、美顔カートリッジを搭載しているフォトフェイシャル(スキンケア)が行える美顔器です。

 

フォトフェイシャルという言葉に馴染みがない方の為に簡単にまとめておきます。

 

ケノンのフォトフェイシャルの効果とは

 

  • 肌トラブルの一番の原因となっているメラニン色素に直接働きかけることで、そばかすやシミ・シワを改善する
  • コラーゲンやエラスチンの生成を促進することで、肌にハリを戻し、毛穴の開き、たるみやほうれい線を解消する
  • 皮膚を傷つけないため、痛みが少なく、肌へのダメージもなし
  • ダウンタイムがないため、ケノン美顔器での照射後すぐに洗顔もメイクも行えるメリット

 

ケノン 美顔器

 

つまりフォトフェイシャルというのは、シミやニキビ、そばかすを含めた肌トラブル全般を、美顔器から照射される光を直接肌に当てることで解消できる、最先端のスキンケア技術です。

 

それでは具体的にどのようなメカニズムで肌トラブルが改善されるのか見ていきましょう。

 

顔のたるみを改善し、ほうれい線を薄くする

 

顔のたるみやハリがなくなる一番の原因は老化です。
加齢と共に、皮膚の弾力を維持しているコラーゲンの量が減少してくると、弾力やハリがなくなります。

 

ケノン美顔器から発する光(IPL)は、コラーゲンやヒアルロン酸を作る元となる繊維芽細胞に作用し、肌細胞をが活性化することで、コラーゲンやヒアルロン酸を増やす働きがあります。それによってシワや小じわが徐々になくなり、肌にハリを復活させます。この働きによって肌に弾力が戻り、肌が引き締まることで、毛穴の開きや顔のたるみが改善され、ほうれい線も徐々に薄くなっていきます。

 

シミやそばかす・ニキビ跡を消す

 

ケノン美顔器から発する光(IPL)が、シミの原因であるメラニンと反応することで、皮膚の下に隠れているそばかすやシミを浮き上がらせることができます。皮膚はターンオーバーにより常に代謝を繰り返しているため、数日経過すると、浮き出てきたそばかすやシミがどんどん剥がれ落ちていきます。さらに、治らないニキビ跡やシミなどの色素沈着も、照射を繰り返すことで薄くなっていきます。

 

顔の赤み(赤ら顔)を改善

 

ケノン美顔器から照射される特殊な光(IPL)が、皮膚の表面に浮き出ている毛細血管を直接縮小させることで、毛細血管が拡張させていることで起こる赤ら顔や顔全体の皮膚の赤みを解消することができます。

 

ケノンが脱毛と美顔の両方を行える理由

 

ケノンで美顔と脱毛が同時にできる理由

 

このようにケノンの美顔器がもつフォトフェイシャルは、年齢によって起こる、様々な肌トラブルを解消することができます。

 

ちなみに、フォトフェイシャルというのは、株式会社LUMENIS(ルミナス)によって商標登録されている光治療器の名称です。フォトフェイシャルという言葉は美容業界では様々な使われ方がされていますが、基本的にケノンのフラッシュ(光)脱毛と、フラッシュ(光)美顔の仕組みは同じです。

 

ケノンの光の種類

脱毛カートリッジと美顔カートリッジを交換するだけで、ケノン一台で脱毛も美顔も両方行える理由は、脱毛時と美顔時にケノンから照射される光の波長が異なるからです。脱毛に効果がある波長か、ほうれい線やたるみ解消に効果がある波長かを、カートリッジを交換することで可能にしているのです。

 

フォトフェイシャルは、美顔効果のある波長(光)を肌に直接当てることで、コラーゲンやヒアルロン酸、エラスチンを増やし、肌に弾力や張りを取り戻し、肌を若返らせることができます。

 

美容クリニックなどでのフォトフェイシャルは法律上、医師免許を持つ者しか施術することはできませんが、エステサロンなど医師免許を持たないエステティシャンが、脱毛やフォトフェイシャルを行う際にも、光を照射する機械は同じものを使用しています。

 

ケノンで美肌になれる理由

業務用の脱毛器や美顔器も、家庭用脱毛器ケノンと同じ仕組みで、フィルター(カートリッジ)を交換することで波長を変更し、同じ機械で脱毛や美顔(フォトフェイシャル)を行っているのです。

 

ケノンはこの原理を利用して、業務用脱毛器&美顔器を小型化しているだけなのです。脱毛用カートリッジと美顔用カートリッジを交換することで光(波長)の波長を変えて、脱毛と美顔(フォトフェイシャル)の両方を可能にした優れものなのです。

 

ケノンの美顔器は、使用する際にジェルや美容液は必要ありません。よく見かけるフォトフェイシャル専用の美顔器は、ジェルやクリームの併用を前提とすることで、使用後に肌への潤いを実感することはできますが、潤い効果を持続させることができません。

 

そもそもフォトフェイシャルがもつ能力は、肌に負担をかけずに照射できることです。本当に肌に負担がかからないのであれば、このようなジェルやクリームは不要なはずです。オプション的な付加価値をつけることで使用後に美容液などの効果で誤魔化されている場合も各メーカーの美顔器の口コミを見ていると少なくありません。

 

ケノンは美顔器の効果だけで、ジェルや美容液を一切使用せずに、様々な肌トラブルを解消し肌が本来持っている美しさを引き出すことによって、ハリや潤いをキープすることができる本物の家庭用美顔器です。

 

これまでカミソリやピンセットで自己処理を続けてきた人も、脱毛後の肌荒れにケノンの美顔器を使用することで、ツルスベ肌を復活させることができます。

 

脱毛器ケノン

 

ケノン以外で効果があった美顔器はこちら⇒

 

手軽にできるおうちエステへの需要が高まり、現在各メーカーからコンパクトで持ち運びに便利な美顔器が続々と発売されています。実はケノンは脱毛器だけではなく美顔器としての機能も兼ね備えています。しかもその美顔機能においても、楽天市場ランキングの美容機器・脱毛部門、美顔器部門、超音波美顔器部門で三冠王となっているのです。家庭用美顔器で有名なものと言えば、超音波美顔器や美顔(ゲルマ)ローラーなどを思い浮かべる人も多いかと思いますが、どちらも新陳代謝と血行促進によるマッサージ効果によってほうれい線、美肌、美白、美顔、小顔、たるみ改善が期待できます。また超音波にはクレンジング作用やむくみ改善と脂肪燃焼のマッサージ作用、代謝活性の恩熱作用があります。しかし実際のところどちらも根気よく続けていくのはなかなか大変だという使用者の意見が多くローラーはすぐに手が疲れるし超音波美顔器は美肌成分が配合された高価なジェルを定期的に購入しなければならないというコスト的なデメリットがあります。じゃあ結局何がいいの?という最終的な結論に行き着いた消費者から続けられる失敗のない美顔器として選ばれたのが、脱毛器でありながらも美顔機能も兼ね備えているケノンでした。ケノンは美顔器ランキング第1位の実績もありエステサロンで使用されている業務用光脱毛器と同じタイプのキセノンランプを使用しているため光フェイシャルでほうれい線をはじめ、シミやシワの改善、たるみの改善、ニキビにも効果があり、美白、コラーゲンの生成促進が期待できます。ケノンの美顔器の効果が他の美顔器と比較しても最強と言われる理由はこれまで数えきれないほどの女性が抱えるほうれい線やたるみなどの肌トラブルを改善してきた実績によって積み上げられているからです。